(2017年4月24日掲載)
 この度、Ocean Discovery XPRIZEに挑戦しているTeam KUROSHIOを応援するため、Associate Companyとして協力させていただくこととなりました。
Team KUROSHIOに関する詳細情報はこちらをご覧下さい。

フリーダイヤルを設置いたしました。(2017年4月3日掲載)
 この度、お客様からの様々なお問合せに迅速に対応できるよう、フリーダイヤルを設置いたしました。今後もお客様にご満足いただける商品・サービスをご提供して参ります。ご依頼・ご要望などございましたら、
お気軽にをご利用ください。
詳細はこちらをご覧下さい。

2017年2月2日 平成28年度中途採用および平成29年度新卒採用は応募が定員になりましたので終了致しました。
2016年12月20日 平成28年度中途採用および平成29年度新卒採用「観測技術員および技術員」募集要項を掲載致しました。→採用情報へ

当社職員が第58次南極地域観測隊に参加します。(2016年11月14日掲載)
 既に文部科学省から発表になっていますが、当社職員が今月末に日本を出発する第58次南極地域観測隊(夏隊)に参加し、基本観測(モニタリング観測、生態系変動担当)に携わります。また、同隊同行者にも技術者として参加します。

 詳しくは以下のサイトをご覧ください。
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/28/10/1377877.htm

当社職員が共同執筆者として加わった書籍が共立出版より刊行されました(2016年9月15日掲載)
 当社職員が共同執筆者として加わった以下の書籍が刊行されました。
  タイトル:海洋底科学の基礎
  編集:日本地質学会「海洋底科学の基礎」編集委員会
  出版社:共立出版

 詳しくは以下のサイトをご覧ください。
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320047297

写真コンテストの結果発表(2016年6月3日掲載)
 去る2016年5月21日に開催されました、平成28年度 国立研究開発法人海洋研究開発機構 横須賀本部施設一般公開において、当社ブースで行った“写真コンテスト”の結果がまとまりましたので発表いたします。
詳細はこちらをご覧下さい。

2016年5月23日 平成28年度中途採用は応募が定員になりましたので終了致しました。
2016年5月23日 平成28年度中途採用募集要項を掲載致しました。→採用情報へ

節電について(2016年5月10日掲載)
 当社では、今年も地球温暖化対策及び節電への取組みの一環として、
クールビズを5月1日から9月30日まで実施致します。

特定個人情報等について(2016年1月7日掲載)
 当社における「特定個人情報等の適正な取扱いに関する基本方針」を掲載いたしました。
詳細はこちらをご覧下さい。

2016年1月19日 平成27年度中途採用および平成28年度新卒採用募集を終了致しました。
2015年12月17日 平成27年度中途採用および平成28年度新卒採用募集要項を変更致しました。
2015年12月4日 平成27年度中途採用および平成28年度新卒採用募集要項を再変更致しました。
2015年9月29日 平成27年度中途採用および平成28年度新卒採用募集要項を再変更致しました。
2015年9月18日 平成27年度中途採用および平成28年度新卒採用募集要項を変更致しました。
2015年9月17日 平成27年度中途採用および平成28年度新卒採用募集要項を掲載致しました。

当社観測技術員が執筆者として参加した図書が発行されました(2015年10月26日掲載)
 日本海洋学会から発行された海洋観測ガイドラインに当社観測技術員が執筆者として参加しました。

以下の項の執筆に参加しました。

海洋観測ガイドライン 第二巻 物理観測 日本海洋学会編 2015年9月(ISBN 978-4-908553-01-1)
Chap.1 採水 G201JP:001-019

海洋観測ガイドライン 第三巻 採水分析(溶存態) 日本海洋学会編 2015年9月(ISBN 978-4-908553-02-8)
Chap.1 溶存酸素 G301JP:001-030

詳しくは、以下のサイトをご覧下さい。
http://kaiyo-gakkai.jp/jos/guide

引き続き、海洋学の進展に寄与するよう努めてまいります。

名護営業所開設(2015年8月3日掲載)
 8月1日より名護営業所を開設いたしました。お近くへお越しの節はぜひお立ち寄り下さい。お待ち申し上げております。

〒905-0017 沖縄県名護市大中1丁目19番24号 名護市産業支援センター203
Tel:080-1330-4307

当社職員の論文が 米国科学誌サイエンス(オンライン版)に掲載されました(2015年7月27日掲載)
 当社職員が共同著者となっている以下の論文が7月24日付の米国科学誌サイエンス(オンライン版)に掲載されました。

タイトル:Exploring deep microbial life in coal-bearing sediments down to 〜2.5km below the ocean floor.

著者:稲垣史生,1,2* Kai-Uwe Hinrichs,3* 久保雄介,4,5 Marshall W. Bowles,3 Verena B. Heuer,3 Wei-Li Hong,6 星野辰彦,1,2 井尻暁,1,2 井町寛之,2,7 伊藤元雄,1,2 金子雅紀,2,8 Mark A. Lever,9,a Yu-Shih Lin,3,b Barbara A. Methé,10 森田澄人,11 諸野祐樹,1,2 谷川亘,1,2 Monika Bihan,10 Stephen A. Bowden,12 Marcus Elvert,3 Clemens Glombitza,9 Doris Gross,13 Guy J. Harrington,14 堀知行,15 Kelvin Li,10 David Limmer,12,d Chang-Hong Liu,16 村山雅史,17 大河内直彦,2,8 小野周平,18 Young-Soo Park,19§ Stephen C. Phillips,20 Xavier Prieto-Mollar,3 Marcella Purkey,21 Natascha Riedinger,22,c 真田 好典,4,5 Justine Sauvage,23 Glen Snyder,24,e Rita Susilawati,25 高野淑識,2,8 田角栄二,7 寺田武志,26 戸丸仁,27 Elizabeth Trembath-Reichert,28 David T. Wang,18 山田泰広,5,29

所属:1. JAMSTEC 高知コア研究所、2. JAMSTEC 海底資源研究開発センター、3. ブレーメン 大学(ドイツ)、4. JAMSTEC 地球深部探査センター、5. JAMSTEC 海洋掘削科学研究開発セ ンター、6. オレゴン州立大学(米国)、7. JAMSTEC 深海・地殻内生物圏研究分野、8. JAMSTEC 生物地球化学研究分野、9. オーフス大学(デンマーク)、10. クレイグベンター研究所(米国)、 11. 産業技術総合研究所地質調査総合センター、12. アバディーン大学(英国)、13. レオベー ン大学(オーストリア)、14. バーミンガム大学(英国)、15. 産業技術総合研究所環境管理技 術研究部門、16. 南京大学(中国)、17. 高知大学海洋コア総合研究センター、18. マサチュ ーセッツ工科大学(米国)、19. 韓国地質資源研究院(韓国)、20. ニューハンプシャー大学ダ ーラム校(米国)、21. ネブラスカ・リンカーン大学(米国)、22. カリフォルニア大学リバー サイド校(米国)、23. ロードアイランド大学(米国)、24. ライス大学(米国)、25. クイー ンズランド大学(オーストラリア)、26. 株式会社マリン・ワーク・ジャパン、27. 千葉大学 大学院理学研究科、28. カリフォルニア工科大学(米国)、29. 京都大学大学院工学研究科

詳しくは、以下のサイトをご覧下さい。

http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20150724/

写真コンテストの結果発表(2015年5月27日掲載)
 去る2015年5月16日に開催されました、平成27年度 国立研究開発法人海洋研究開発機構 横須賀本部施設一般公開において、当社ブースで行った“写真コンテスト”の結果がまとまりましたので発表いたします。
詳細はこちらをご覧下さい。

2015年5月26日 平成27年度アルバイト募集要項を終了致しました。
  たくさんのご応募有難う御座いました。
2015年5月20日 平成27年度アルバイト募集要項を掲載致しました。→採用情報へ

当社職員が公益社団法人日本顕微鏡学会から表彰されました(2015年5月20日掲載)
 植松勝之専門課長が、深海生物への電子顕微鏡技術の応用、ならびに若手研究者・技術者への啓蒙活動により、平成27年度日本顕微鏡学会 第20回技術功労賞 生物系応用研究部門を受賞しました。
 授賞式は、平成27年5月14日、国立京都国際会館で開催された公益社団法人日本顕微鏡学会平成27年度定時総会にて行われました。

節電について(2015年5月1日掲載)
 当社では、今年も地球温暖化対策及び節電への取組みの一環として、クールビズを5月1日から10月31日まで実施致します。

当社職員の論文が学術誌(JAMSTEC Research and Development)に掲載されました(2015年4月22日掲載)
当社職員が筆頭著者として執筆した以下の論文がJAMSTEC Research and Development(2015年3月発行)に掲載されました。
タイトル:交流インピーダンス法を用いた比抵抗測定の精度および地質試料における有効性の検討実験
著者名:畠田健太朗1, 林為人2, 後藤忠徳3, 廣瀬丈洋2, 谷川亘2, 濱田洋平2, 多田井修1
所属:1マリン・ワーク・ジャパン、2海洋研究開発機構、3京都大学大学院

当社職員の論文が学会誌(Fish and Shellfish Immunology)に掲載されました(2015年4月9日掲載)
当社職員が筆頭著者として執筆した、深海に生息するイガイ科二枚貝類の血球に関する以下の論文が4月9日付けでFish and Shellfish Immunologyに掲載されました。
タイトル:Phagocytic activities of hemocytes from the deep-sea symbiotic mussels Bathymodiolus japonicus, B. platifrons, and B. septemdierum.
著者名:Akihiro Tame1, 2, 3, Takao Yoshida2, 3, Kazue Ohishi3, and Tadashi Maruyama2, 3
所属:1マリン・ワーク・ジャパン、2北里大学、3海洋研究開発機構

この成果は国立研究開発法人海洋研究開発機構からもプレスリリースとして発表されました。
詳しくは、以下のサイトをご覧下さい。
http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20150409/

写真更新(2015年3月6日掲載)
 トップページの写真を更新致しました。
弊社職員が観測航海の合間に撮影したものです。

 2007年情報  2008年情報  2009年情報  2010年情報  2011年情報
 2012年情報  2013年情報  2014年情報